トップ>製品情報>出退勤自動計算管理システム



給与計算の基礎データとなる出退勤データをタイムエントリ端末によりデータを構築し(各事業所の出退勤データを公衆回線により受信し、本社にて集中管理)、月間出退勤を自動計算することにより、手作業を省力化すると共に、出退勤計算データを給与計算システム(PCA給与)に自動転送し、出退勤の入力を無人化する事を目的とした給与計算所要時間短縮を実現できる画期的システムです。




日次処理 月次処理
< タイムデータ受信 >
タイムレコード・展開
タイムレコード・編集
タイムレコード・印刷
出退勤データ作成
 出退勤データ編集
出退勤明細表印刷
欠勤情報入力
欠勤情報印刷
出勤日報印刷
出退勤計算
勤怠データ編集
勤怠月次集計表
給与勤怠データ作成 
出退勤月次更新
年次処理 随時処理
勤怠年次集計表
出退勤年次更新
会社基本項目登録
部課名登録
社員基本項目登録
シミュレート表登録
会社カレンダー登録
社員カレンダー一括作成
社員別カレンダー登録
会社基本項目印刷
部課名印刷
社員基本項目印刷
会社カレンダー印刷
社員カレンダー印刷
 < 社員IDカード 発行 >


◆適用できる勤務規定

定時制/二交替制/三交替制/フレックス制 をサポート売上集計

◆TE-220端末使用時、公衆回線(電話回線)により遠隔事業所からデータを受信し、本社システムにて一括管理が可能。

◆TE-220端末使用時、公衆回線(電話回線)により遠隔事業所からデータを受信し、本社システムにて一括管理が可能。

◆CT-600Nカードリーダ/ライタ使用による、社員IDカード(磁気カード)が発行可能。

◆稼働算出における計算条件設定

・基準単位時間(稼働計算での分単位の切り捨て
・切り上げの基数)1〜60(分)  
・出社切拾捨区分(出社時刻の基準単位での切上/切捨)指定  
・退社切拾捨区分(退社時刻の基準単位での切上/切捨)指定

◆カレンダー情報の設定

出勤日・休日等の指定を会社単位及び社員別に設定可能。

◆就業時間シミュレート表の設定

・一日の就業パターンを、起点・終点の時刻指定(就業時間帯/残業時間帯/深夜時間帯)×4で設定することにより稼働時間を算出する。
・フレックス制の場合は(フレキシブル時間帯/コア時間帯/フレキシブル時間帯)×4。

◆時刻モード

出社時刻/時間内退社/時間内出社/退社時刻/時間外退社/早出出社をサポート。

◆残業カット設定

残業の有無指定。有りの場合、上限時間の設定。

◆登録可能最大件数(注意:以下の件数はパソコン記憶容量に依存する)

・会社情報  1〜  99社  
・部課情報  1〜 999部課
・社員情報  1〜9999社員
・シミュレート情報 定時制 :会社毎に99パターンまで設定可能
          二交替制 :会社毎に1・2交替目までを設定
           三交替制 :会社毎に1・2・3交替目までを設定
          フレックス制 :会社毎に99パターンまで設定可能


■本体 CPU Pentium 1Ghz以上でMicrosoft Windows 2000以上が動作するコンピュータ
■本体メモリ 256MB以上
■ディスプレイ 800x600ドット以上表示可能なもの 1024×768ドット推奨 17インチ推奨
■基本ソフトウェア Microsoft Windows 2000以上
■プリンタ OSに対応したレーザープリンタ及びシリアルプリンタ
※サーバー基本ソフトウェアはMicrosoft Windows 2000Server以上に限ります。
※ Microsoft、Windowsは米国Microsoftcorporationの登録商標です


開発 株式会社エス・アイ・エス
考案 株式会社大五建設




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